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国際発信力育成
インターナショナルスクール
大阪市立大学大学院文学研究科

優れた組織的・体系的な取組として大阪市立大学院文学研究科の「国際発信力育成インターナショナルスクール」が文部科学省大学院教育改革支援プログラム(大学院GP)に採択されました(平成19年度〜21年度)

大学院GPとしての事業自体は平成22年3月31日で終了しましたが、その後も文学研究科は「国際発信力育成インターナショナルスクール」を継続させています。平成19年度〜21年度の取り組みはこちらをご覧ください。

平成24年度の取組み

■ インターナショナルスクール集中科目2012

国際発信力育成インターナショナルスクールでは、平成24年度のIS集中科目(平成24年9月18日〜20日)での発表者を募集します。募集期間は2012年4月11日〜4月30日です。

くわしくは
平成24年度インターナショナルスクール集中科目発表者募集要項

をダウンロードしてご覧ください。

平成23年度の取組み

■ インターナショナルスクール集中科目2011

平成23年9月20日(火)〜22日(木) 終了しました

くわしくはこちらのページをご覧ください。

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■ トレーニングプログラム2011

インターナショナルスクール集中科目では、それぞれの日の午後に大学院生等が英語で研究発表を行います。「国際発信力育成インターナショナルスクール」では、その発表者が効果的に発表できるようにするためのトレーニングプログラムを提供します。

くわしくはこちらのページをご覧ください。

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■ IS日常化プログラム

  Lecture & Seminar Series No. 07
  Practice-as-research in the performing arts:
   Rosemary Butcher reinvents Allan Kaprow's '18 Happenings in 6 Parts' - a case study
  講師 Stefanie Gabriele Sachsenmaier, Ph.D. (Middlesex University, UK)
  日時 2011 年 8 月 5 日(金) 14:40-16:10 
  場所 文学部棟1階128(比較言語実験室) 
  使用言語 英語、質疑応答は英語および日本語 
  主催 表現文化学教室 
  共催 インターナショナルスクール
  講師紹介 英国ミドルセックス大学講師。近年パフォーマンス研究の世界では、
       舞台での実践活動と研究活動を融合させた新しいスタイルの研究が
       広がっています。今回招聘する Stefanie SACHSENMAIER 氏は、自ら
       ソロアーティストとして舞台に立ちつつ、現代のパフォーマンスに
       求められるスキルと知識に関する研 究で博士号を取得した新進の研
       究者です。氏から舞台の実践活動における創造と研究の相互交流の
       あり方について話を伺います。
  ポスターはこちら

  Building Social Relationships
   in Virtual Community of Online Gamers
  Shafiz, A. Mohd Yusof, Ph. D.
  (University of Wollongong Dubai)
 日時 2011 年7 月20 日(水) 16:20-17:50
 場所 大阪市立大学文学部棟355
 使用言語 英語(およびマレー語)
 主催 心理学教室
 共催 科研「低コンテクスト・高コンテクストという区別から
   みた認識・表現の比較文化研究」研究グループ
   インターナショナルスクール
 講師紹介 ウロンゴング大学ドバイ校経営管理学部助教授。
      主に情報テクノロジーの社会的影響について研究している。
      今回のレクチャーでは、オンラインゲーマーの仮想共同体に
      おいて、どのような社会関係が構成され、どのようなルール
      がどのような要因で形成されるのかを中心に議論する。
 ポスターはこちら

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■ インターナショナルスクール論文校閲・翻訳の補助2011

インターナショナルスクールでは、文学研究科院生等が自分の書いた外国語論文等の校閲を業者に依頼する場合(場合によっては翻訳も含む)、その費用を補助をします。 詳細はこちらのページをご覧ください。

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■ カナダ・ビクトリア大学英語プレゼン研修2011

追加募集をしておりましたが、5月2日に定員限度数に達しましたので、追加募集を締め切りました

 概要
    期 間:平成23年8月27日〜9月10日
    費 用:約9万円(受講料、渡航費、宿泊費、食費を含む)
    参加者:10名[文学研究科大学院生]
    募集締切:(再募集)5月10日(火)……定員限度数に達した時点で締切ます。
    申込先:文学部棟2階(201)インターナショナル・スクール事務室

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平成22年度の取組み

■ インターナショナルスクール集中科目2010

インターナショナルスクール集中科目2010〔平成22年9月14日(火)〜16日(木):すでに終了〕については、

こちらのページをご覧ください。

■ IS日常化プログラム

インターナショナルスクール(IS)では、このたび、本研究科教員、若手研究者、大学院生の研究活動のさらなる活発化と国際発信力のより一層の向上を支援するため、「IS日常化プログラム」を開始することになりました。このプログラムは、日々の研究・教育活動のなかで日常的に外国人研究者と議論する環境を創出する(IS日常化)とともに、英語に限定されない多様な外国語を用いた研究活動をも支援すること(IS多言語化)に眼目を置いています。本年度よりただちに募集を開始しますので、積極的なご応募をお待ちしております。

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■ インターナショナルスクール論文翻訳・校閲の補助2010

インターナショナルスクールでは、文学研究科院生等が論文を外国語に翻訳あ るいは、外国語を校閲する場合、その費用を補助をします。 詳細はこちらのページをご覧ください。

2010年度分は締切ました。

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■ 英語論文ライティングセミナー基礎編・実践編2010

都市研究プラザ・グローバルCOEおよび文学研究科インターナショナルスクール共催事業として「英語論文ライティングセミナー基礎編・実践編」を実施します。英語による論文執筆スキルの向上を目指している方は奮ってご参加ください。

詳細はこちらのページをご覧ください。

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インターナショナルスクール
若手研究者等海外派遣プログラム

文学研究科の「インターナショナルスクール若手研究者等海外派遣プログラム」が、独立行政法人日本学術振興会の「組織的な若手研究者等海外派遣プログラム」として採択されました。平成22年3月12日〜平成25年3月11日の3年間にわたり、合計のべ89名以上の本研究科所属の若手教員、都市文化研究センタードクター研究員、後期・前期博士課程大学院生を海外に派遣する予定です。

詳細はこちらのページをご覧ください。

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